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UPがうまくいかない……

自作動画のFC2UPがうまくいかない……。原因を探らなきゃ。
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エロアニメ探訪

エロアニメDVDに興味を持ち始めました。
今までエロアニメって、ゲームとかのアニメは良いのですが、DVDのアニメはこれじゃない感があって敬遠してました。
実際、18禁じゃないアニメの方が萌えたりしました(かのこんは最高! お尻ブッテスパンキングは至高!)
食わず嫌いはアレだし、縁もあったのでいくつか買ったりしましたが、結構良いです。
前は、エロゲの一枚絵で想像して見る派だったけど、最近は動いてるアニメもいいかな、なんて。

MILKジャンキーは最高ですね!

映画みた その3

バイヴレータ
私が映ってた。以上。因みに、私は幽霊じゃありませんよ~、生きてますよ~。
あと、トラックの走路がめちゃくちゃw まあ、いいけどw


人狼-JIN-ROU-

こういうのもアリですね。PTSD、陰謀、思惑、人間性への挑戦。
ネタを仕込んであったりして面白いです。
あの強化服かっこいいな。
アクションシーンは地味だけど、結構納得のいく戦闘方法をしている。一度は押さえておきたい。
ちなみに、赤ずきんは、グリムとペローと、元の作品と幾つか系統があります。
元はポーランドの辺りの話らしい。
ポーランドの土地は、複雑な事情と歴史を持つ場所で、ポーランドじゃなかった時期もある。
だから、赤ずきんの元はポーランド発祥とは言えないという複雑な事情があるとか。
一応バリエーションとして、女の子が殺されたお母さんを食べさせられて、裸でベッドの傍によって狼に食べられる。おしまい。という物があるとか。
しかし、グリム兄弟は「こりゃねーよ」とドン引きしたので、猟師を登場させて、いくつかのエピソードを改変して、今の赤ずきんにしたとか?
あるいは初版では、悲惨な赤ずきんだったが、批判を受けて改変したのかな?
この辺りは、うやむやですが、悲惨な赤ずきんがあるのは間違いないです。

これになぞらえた話が展開しますが、まあ、悲恋ですね。
しかし、ラストシーンのお着替えはヒーロー物の着想を彷彿とさせます。
地味ながら、ぞっとする追い詰め方、しかし、どこか躊躇っている、警官としての癖なのか、それとも自らの死を願い、他人の死を不可抗力にしたがっているのかなど、人間味を見せているのがつらいです。
最後の人の目の前で、見せ付けるように給弾するのは、友人にたいする甘えか、人間味か、殺すよりも殺されたいのか、もしくは狩人ではなく獣であるという表現なのか、など、色々考えると面白いです。
狩人は得物を弄ばないが、獣は時々手負いの獣を弄びますから。(猫なんかがいい例)
ただ単に、かっこいいからかもしれませんがねwww!


スカイ・クロラ

淡々とした静かな作品。原作の小説も良く分からない、淡々とした作品とか
ゆったりとしながら、刺激的な空戦も展開される本作は、雪風を連想させます。
空の男物は、こういうメリハリを付けられるから、面白いですね。
結局何一つわからないけど、爽やかな作品だと言えます。
空はいいものです。何もかも抱き上げて、包み込んでくれる。

映画を見た その2

引き続き映画の感想

雲のむこう、約束の場所
印象的なシーンとモノローグ調の語りで構成された作品。
ゆったりとした静かな作品だが、シーンとシーンのダイジェストで構成されている印象。
元が短編作家なので、短編の連作を、一挙公開したような作品。
架空の世界のファンタジックな現象で、恋をつづっています。
爽やかな悲恋。
心が爽やかな虚無感で満たされる名作。


秒速5センチメートル

ネット公開された短編連作。
3エピソードで、それぞれ、切ない恋の物語が、登場人物の主観的なモノローグ調の語りで展開されます。
幼馴染的な初恋って、こうなるよね的な。遠距離恋愛の時点でフラグです。
しかし、この話は嫌いだ。心を抉られるから。
でも、作品自体は好き。
嫌い、嫌だ、心を抉らないでくれ。
こういう強い印象と感想を、ゆったりとした展開で強烈に印象付ける快作だからだ。
なんていうか、前の二作はファンタジーあり、SF的アクションアリで引き付けたが、今回は恋愛の直球勝負である。
だから、この悲恋はキツイ。あの時、手紙を渡していたら、貰っていたら。
あの後、連絡がついて、お互いに諦め切れていたら……。
ヒロイン役の女の子が、子供の頃から可愛くて、最後に立派に成長して、いい女になったのを見て……。
これはキツイです。こういう恋とかをした人しか分かりにくいだろうし、分かる人は、あまり見ない方がいいw
老年世代の方は、これを見て共感できるかもしれない。
そういう作品。
一番好きな作品かもしれない。
作品はゆったりとしていて、なんでこれを見てるんだろうという、虚しさ、虚無感に苛まれるが、これを見たことは後悔はしてないな。
見終わった後は、心が清々しい虚しさで満たされる快作ですね。

でも、私は星の声の方が好きだなあ。
星の声は、色々はっちゃけてるので、こういう路線の挑戦作を、また見てみたいです。
P.S. 鹿児島の女の子が健気で可愛いんですよ。
だからそういう元気っ娘の女心を弄ぶのは残酷すぎる。
まじ外道。尊敬するわw

映画をいくつか見た感想

いくつかの映画を見ました。

戦闘妖精雪風
分かりづらいと評判のアニメ。
原作小説からして、ある程度の軍事や、航空機、政治、心理学などの知識が無いと理解するのは難しいから仕方が無い。
しかしながら、小説のエッセンスとエピソードをうまく料理した名作だった。
特に空戦、戦闘機によるアクションシーンは、視覚化されたことでよりわかりやすく、また、戦闘の臨場感が表現されているのではないか。
キャラクタの設定などが変更されているが、小説のいいたいことをよく織り込んでいる。
ラストの5巻は圧巻。最初からクライマックスの連続である。
5巻の空戦などは、視覚化されているエピソードが多いので、何も分からない人でも楽しめるのではないか。
深井 零の声優は棒だと酷評されているが、深井 零の性格などを考慮すれば、むしろ声優は名演技をしている。
アスペルガーというか、人間を嫌っている人の特徴がよく現されている。
それに雪風を降ろされそうになったシーンの、深井役の名演にも注目したい。
よくもわるくも、オタク、マニア的な、ギーグな人間の特徴を端的に捉えた名演であった。


星の声
ネット公開版しか見たことが無かったので、DVD版を視聴。
ネット公開版未公開カットを加えた作品で、足早だった印象のネット版よりも、良くなっている。
アクションシーンで小気味良い印象だが、けっこう切ない話。超遠距離恋愛w
あと、トレイサー(ロボット)がチート性能過ぎる。
強襲揚陸ポッドも使わずに単機で大気圏突入して、VTLを使わずに単機で大気圏を脱出して、最後に単機で空母規模の敵目標を一刀両断。
この辺りは、アニメ的ケレンミであり、ロボット物の浪漫である。


オーシャンモディファイアテストと、謎の動作

オーシャンモディファイアテストと、謎の動作

[高画質で再生]

オーシャンモディファイアテストと、謎の動作 [seo]

オーシャンモディファイア(海の波を表現する機能)を使ったテストの動画。
調整などをしていませんが、物凄く簡単に波っぽい動きができます。
波というより、凪?

元々、製作者は、海の動きのような決まりきった動作をいちいち設定するのは時間の無駄→ならば最初から物理演算で計算して設定してしまえ!! という、大胆かつシンプルな発想で作ったとの事。
普通こういう機能を使うと、物凄くコンピューターの計算時間がかかるのですが、このオーシャンモディファイアは、開発段階で物理計算を済ませているので、設定すればすぐに動画に反映されます。
面白い機能です。

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